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気が付けば12月。
イベントに参加したり
本やら映画やら気になるものも
いつになく多く、頭がパンクするんじゃないか?と思っていますが
パンクできるならしてみたいもの。
使ってない引き出しの方が多いので
気持ちに素直に動いておきます。

…ただ、若干記憶部分はキャパシティを
超えているようで、
先日は立川談春さんの独演会の会場を
間違えてしまい、地元でありながら
慌てて至近距離をタクシーで
移動し、運転手さんに笑われたり、
夜中の12時近かったからか、
人通りがまるでなく、車も通らない時間帯にもかかわらず、夜間押しボタン式の横断歩道前でボタンを押さなかったせいで、ひたすら15分ほど待っていたり…と、なかなかに酷いものです。

そんな日常も12月の半ばを過ぎてしまえば
元に戻ると信じて、走らねばなりません。
大きなポカをやらかさないように、それだけを願って過ごそうと思います。



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試写会に。
…救われました。
「今」が愛おしくなる作品でした。
#この世界の片隅に
#試写会
#東京FMホール
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今日、ライトアップ作業していました
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「明日のアー」はここで。
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ステッカー
TV Bros(夫が愛読)はいつの間にか私の楽しみになっていて、中島らも氏の本はお互い持っていたため家に2冊あったり。そして20歳の頃の私はシティボーイズが大好きで。
(友人がくれた大竹まこと氏の写真を持っている)
…そんな事を思い出すような「明日のアー」。
大北栄人さん率いるコントユニット・明日のアーの「猫の未来予想図II」に足を運んで来ました。

8つのコントがオムニバスで演じられました。
こぢんまりとしたスペースだったので、すぐそばにいるような感じ。自分の日常の中にある光景みたいな感覚だったなぁ。なので構えず笑える。
※アーとうのは恥ずかしい過去を思い出した時に出る呻きのような独り言のことだそうです。
思い出しアー。

…でも、一番驚いたのは帰りにステッカーを購入しようと受付に立ち寄ると目の前に憧れの天才がいたこと。くらくらしました。
近すぎて好きすぎて声なんてかけられません。
川田十夢さんはそのまんま川田十夢さんでした。
(はぁ素敵( *´艸`)そして他人とは思えない容姿)
また、どこかで通りすがるんだろうな。